バイクのネット検索ランキング2022年6月

本日は、2022年6月時点でのバイクの検索数ランキングを紹介します。

このランキングは、グーバイクさんからデータ引用を参照していますので参考にしてみてください。

まずは、10位から5位を紹介したいと思います。

目次

ランキング10位〜6位

第10位ホンダ スーパーカブ

バイクのネット検索ランキング2022年6月スーパーカブ

根強い人気で年齢層も幅広く支持を集めています。

第9位ヤマハ YZF–R25

バイクのネット検索ランキング2022年6月YZFR25

250ccスポーツバイクでも屈指の人気車両です。

若者を中心に男女問わず人気です。

第8位ホンダ CBR250RR

バイクのネット検索ランキング2022年6月CBR250RR

高性能250CCスーパースポーツバイクの先駆け的存在、値段も高いが性能も文句なし。

第7位スズキ ハヤブサGSX1300R

バイクのネット検索ランキング2022年6月ハヤブサ

現行モデルも販売されていますが、旧モデルも中古車両で販売されており一度は乗ってみたいバイクNO1。(個人的に)

第6位カワサキ NINJA250

バイクのネット検索ランキング2022年6月NINJA250

男女年齢問わず人気の車両、ワンランク上の目を引くデザイン性と軽快な乗り味で魅了する250cc屈指のスポーツバイク。

ランキング5位〜1位

第5位ヤマハ ビーノ

バイクのネット検索ランキング2022年6月ビーノ

圧倒的な可愛さから女子やモテたい男子から大人気。価格も50ccならではの価格。

まさにバイク界の広瀬すずのようなルックスもあり安定した人気は今後も続きそう。

第4位ホンダ レブル250

バイクのネット検索ランキング2022年6月レブル250

発売されてから、年間販売数首位をずっと保っているレブル250。

ただの人気車両ではなく、カスタムで個性を出しているライダーも多数。

和製クルーザーとして不動の地位と人気を改めて確立。

今後もレブルを中心とした250cc市場になること間違いなし!

第3位ヤマハ ドラッグスター400

バイクのネット検索ランキング2022年6月ドラッグスター400

1996年に発売され、空冷Vツインエンジンを搭載し、多くのライダーを魅了してきたドラッグスター。

2017年の排ガス規制に伴い惜しまれつつも生産を終了した人気バイク。

しかし、ここにきて中古市場価格も高騰しており、再度ドラッグスターが注目を集めています。

国産アメリカンとしても存在を示す一方で、故障も少なく一度乗ったら手放せないバイク間違いなし。

第2位 ホンダPCX

バイクのネット検索ランキング2022年6月PCX250

言わずと知れた、めざましテレビ顔負けの日本の朝の顔PCX。

多くのライダーが通勤通学で使用し、時にはその運動・乗車性能からいろんなシーンでツーリングをこなしています。

その歴史は意外と長く、2010年に原付2種のPCX125、2012年には高速走行も可能なPCX150が発売。

フルモデルチェンジを繰り返し、新規顧客を離さず販売台数も毎年上位の超人気バイクです。

第1位 ヤマハSR400

バイクのネット検索ランキング2022年6月SR400

1978年に発売された超ロングセラーバイクSR400。

空冷単気筒エンジンによる心地よい鼓動。クラシックなフォルムが男女問わず人気なSR400。

2021年3月には国内向けにSR400ファイナルエディションが発売され多くのライダーに衝撃を与えました。

しかし、その人気は根強く、今では一部プレミア車両化するなど、GOOバイクでも検索数第1位を誇っていることから

今日本で一番認知されているバイクと言っても過言ではない。

いかがだったでしょうか?今ではバイクもネットで買える時代。

検索数=人気とは言いませんが、求めているバイクの種類などは参考になるのでは無いでしょうか?

また、私のYouTubeチャンネル「むげんのバイクブログ」では、様々な福岡県でのバイク情報をお届けしています。

ブログと合わせてチャンネル登録をしていただくとお楽しみいただけます。

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この記事を書いた人

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普段は塩対応すぎるライダーむげんを運営するモトブロガー
SUZUKI ジクサーSF250 トリトンメタリックブルーに乗ってます。
愛する妻と娘の3人暮らしです。

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